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時代が変わった。ビールも変わった。それでもHEARTLANDは、変わらない。

ハートランドビールが生まれた時代。それは、「個」が重要視されるようになった時代。大量生産が否定され、新しい本物性を追求し始めた時代。過剰な装飾よりも、シンプルさの魅力に、気付きはじめた時代。そんな時代を背景にして、このビールは生まれました。コンセプトは、素(そ・もと)。麦とホップと水。ビールの「素」だけでつくられたビール。流行や権威、既成の価値観にとらわれることはありません。1986年からずっと変わらないおいしさが、そのまっすぐな想いを証明しています。

大地にしっかりと根を伸ばす1本の大樹。ハートランドのシンボルは、イリノイ州穀倉地帯の風景画を元にデザインされました。堂々とそびえ立つその姿に、自然との一体感や生命の躍動感が感じられます。そしてなにより、この大樹が、ビールを愛するすべての人の「止まり木」でありたいというハートランドの理想を象徴しています。

ダイヤモンドシェイプ。
四角形という形の基本を用いて、四方への広がりや意思の強さを表現しています。

HEARTLAND、それは「心」と「大地」。このネーミングには、誰もが自分らしく、素のままでいられるほっとできる場所という想いが込められています。

すべてのひとの心の中に、いつでも、どこでも。

大地にしっかりと根を伸ばす1本の大樹。ハートランドのシンボルは、イリノイ州穀倉地帯の風景画を元にデザインされました。堂々とそびえ立つその姿に、自然との一体感や生命の躍動感が感じられます。そしてなにより、この大樹が、ビールを愛するすべての人の「止まり木」でありたいというハートランドの理想を象徴しています。

すべてのひとの心の中に、いつでも、どこでも。

ダイヤモンドシェイプ。四角形という形の基本を用いて、四方への広がりや意思の強さを表現しています。

HEARTLAND、それは「心」と「大地」。このネーミングには、誰もが自分らしく、素のままでいられるほっとできる場所という想いが込められています。

ヒントは沈没船の中に。

ハートランドと言えば、エメラルドグリーンのボトル。キャプテン・ホフマンが引き揚げた沈没船の中から、偶然発見された瓶がモチーフになっています。

丸みのあるフォルムに、シャープなダイヤモンドシェイプのロゴ。手で触れて初めてわかる良さも欲しいと、ロゴをエンボス加工に。カラーリングと合わせて、当時のビールでは考えられないデザインが誕生しました。

素のもと。

原料、製法、中味、容器。
ハートランドビールが生まれる工場には、
たくさんの「素」がつまっています。
シンプルに、素のままに。
ハートランドがハートランドであるために、
いつの時代も、誠実なものづくりを続けています。

アロマホップ100%

麦芽100%だから本格的な味わい。
でもズッシリと重くありません。
厳選されたアロマホップが醸し出すおだやかな香りが、麦のうま味を引き立ててくれます。

麦芽100%

「素(そ・もと)」のコンセプトらしく、原材料は、麦芽とホップと水だけ。
厳選された素材のみで、ずっと「ビールの原点」を追求し、ビール本来のおいしさにこだわり続けています。

変わらない味は、変わらない製法から。

麦芽から、うまさと甘さを引き出す糖化法。それは、ビールをつくる上でおいしさを決める工程のひとつ。糖化法の中でも、ハートランドビールは、水に溶かした麦芽をいくつかに分けて煮沸し、ちょっとずつ、ちょっとずつ、じっくりと時間をかけてうまみの素をつくるデコクション法を採用しています。1986年からずっと、この製法は変わっていません。それが、変わらないおいしさにつながっています。良いものは、良い。常に変化を求められる時代の中でも、それは変わることはありません。

やわらかな甘さ。素材の味を引き出したやさしい味わい。おだやかな苦味。オールモルトビールとは思えない飲みやすさ。すがすがしい香り。
アロマホップから生まれる柑橘系の澄んだ香味。麦芽100%。アロマホップ100%。
素材のよさを100%引きだす変わらない製法。素にこだわりを。素をそのままに。
その味がハートランドビール。

ハートランドのボトルは、すべてリターナブルボトル。お店で回収したボトルは、もとの工場に戻ってきます。
帰ってきたボトルは、1回、2回、3回・・・と、丁寧に繰り返し洗浄。そして、再び新しいハートランドビールに生まれ変わって、あなたのもとへと届けられます。

[ここからフッタです。]

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